Neoギターレッスン NYを拠点に演奏活動を展開するスパーナイロンギタリストNeoさんの
レッスンスクール、開講
講師の紹介 Neo10才から独学でエレキギターを始め、18歳から武蔵野音楽学院にてクラシックギターを伊藤博志、佐藤紀雄、両氏より学ぶ。その後、渡米。
ハリウッドの音楽学校「Musicians Institute」ではギター科20クラス中、トップのクラスに在籍。自ら考案した41フレットのオリジナルエレキギターを駆使した超絶技巧プレイで独自の演奏スタイルを確立。
帰国後、マーキュリー・ミュージック・エンタテインメント(現・ユニバーサルミュージック)より「Delta」のギタリストとしてデビュー。ほぼ全ての作曲とアレンジを担当。
1999年、FAKiE活動開始。FAKiEはヴォーカルとギターのみの編成で、ジャンルに拘らないカバー曲と良質なオリジナル曲を聴かせる。6曲入りミニアルバム「FAKiE」、フルアルバム「Timeless」「To The Limit」をリリース。ロック、クラシックをベースにした独自のスタイルで多くのギターフリークに支持されている。
2007年より活動の中心をニューヨークに移し、グループ名をFAKiEからK&Neoに変更。現在は日本とアメリカを行き来しながら演奏活動と教授活動を行っている。
D'Addario stringsのエンドースアーティスト、メインギターはアントニオ・サンチェス。
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